会場が5F 501号室に変更になりました
明仁天皇の退位により、憲法の定める象徴天皇制は転機を迎えます。そこで、最新刊『平成の終焉 退位と天皇・皇后』をもとに、1959年の結婚以来60年におよぶ天皇明仁と皇后美智子の歩みを振り返ります。明治以降の天皇制全体のなかでの位置づけも試みます。ポスト平成の皇室像についても、若干の展望を示します。
講師 原 武史(放送大学) 司会 山元 一(慶應義塾大学)
501会議室
130
一般1,000円 学生500円 日仏会館会員 無料
日本語
(公財)日仏会館
会場が5F 501号室に変更になりました
明仁天皇の退位により、憲法の定める象徴天皇制は転機を迎えます。そこで、最新刊『平成の終焉 退位と天皇・皇后』をもとに、1959年の結婚以来60年におよぶ天皇明仁と皇后美智子の歩みを振り返ります。明治以降の天皇制全体のなかでの位置づけも試みます。ポスト平成の皇室像についても、若干の展望を示します。